彼の誕生日におねだりされた目隠しプレイで快感の闇に突き落とされて…

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彼の誕生日に二人で食事をし、プレゼントを渡した私。彼からもう一つおねだりをされ何気なくOKをしてしまったんだけど…。ホテルに着くと目隠しをされ、真っ暗な視界と響く卑猥な音――。研ぎ澄まされた感覚に翻弄され快感におかしくされていく…。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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