昼下がり、大好きな彼の「欲しくなった」の言葉に…甘あま官能小説

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いつも通り、ごろごろしてる。明るい昼下がり、大好きだよって言って無言でキス。まったりした時間に浸ってたら彼は真面目な顔で「欲しくなった、抱きたい」って…まだ明るいよって断ってみたけど、もう待てないカレに逆らえるはずもなくて…?『ここ、とろけてるよ』『かわいい』甘い言葉と裏腹に、着実に気持よくなっちゃうカラダ…至上の快感を味わえちゃう、とびきりHなmilky専属作家さまによる甘々えっちゃな短編官能小説です♪

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