「そうやって俺に溺れろよ」休日の幸せな朝に突然シーツに縫い付けられて…

「そうやって俺に溺れろよ」休日の幸せな朝に突然シーツに縫い付けられて… イメージ画像

爽やかな朝、隣に穏やかな彼の寝顔をみて安心する。そしてそのまま私は彼の手を握って二度寝を、するはずだった―。全く状況が把握できないままに手や足は彼のもので絡められ、声や呼吸すらも奪うように唇を塞がれる。そして表情は獣のそれへと変わっていく…。もう最上級の愛しさと幸せに包まれちゃってください!ミルキー専属作家、烏丸さんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます