両手と彼自身を縛って…いつまでも子ども扱いをする先生に仕掛ける反撃

両手と彼自身を縛って…いつまでも子ども扱いをする先生に仕掛ける反撃 イメージ画像

補講終わりの休日。私はそのまま先生の家へと向かう。「声出さずにいられるなら、舐めてあげる」意地悪で、いつだって私よりうわてな態度で翻弄してくる先生。でも、今日こそは。先生に飛びつき、ベッドに引き倒して両手を縛って…。「お前、覚えてろよ…」先生は喉を反らして呻き、そこは見たこともないくらい真っ赤にひくついて―。反撃準備はOK?ミルキー専属作家、ミオさんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます