両手首を拘束されて『お仕置きするから』と大好きな彼が迫ってきて

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飲み会が終わって目が覚めると、手首がタオルで拘束されていた。大好きな彼に聞くと、『お仕置きするから』と言われて手加減なしの愛撫が始まる。錯乱状態で抵抗するけれど体は次第に熱をもってきて…。―ミルキー専属作家、ツキノウタさんの作品です!

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