頭の中で響くあの人の声。私はゆっくりと、スカートの裾を持ち上げて…

頭の中で響くあの人の声。私はゆっくりと、スカートの裾を持ち上げて… イメージ画像

あの人からの命令は絶対。快感と期待に震えすら覚えながら、私はご褒美を期待して一層身体の奥底を疼かせてしまう…太股をゆっくりと伝い落ちる蜜がやがて足下すら湿らせようとする頃…―ミルキー専属作家、麻梨さんの作品です!おすすめ!

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