お金を巻き上げるつもりで近づいたリーマンに知らない感覚ばかりを教えられて芽生えるもの

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「自分のことしか考えてない男と、何回寝たって、数のうちに入らないよ」疲れたリーマン風だった男は別人の顔をして、私が経験したことのない痺れるほどの快感ばかりを与えてくる―。慣れてなさそうなオッサンから、お金を巻き上げるつもりで安易にホテルに入った。だって誰に抱かれても、得られるものはたかが知れてる―はずだった。すべてが「これまで」と違う、掴みどころのない紳士(?)にとらわれてみる?ミルキー専属作家、ミオさんの作品です!

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