社長に焦らされ視姦され夜の社長室に響く妖美な甘い声

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入社して約3ヵ月、大変だけど少しずつ慣れてきた私を呼び出した社長。入社式で見た彼から目が離せなかったのを憶えている。何の用だろうと社長室を訪れた私に「私の恋人にならないか?」と突然提案し――。「もう一度、20時に来てくれなかったら諦める」と言った彼の元を訪れるのだった…。―ミルキー専属作家、ツキノウタさんの作品です!

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