二人の時間を邪魔された彼が、私の中にローターを仕込んで

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折角2人の時間を過ごしていた所に、仕事が舞い込んだ。気分を害した彼は、私の中にローターを入れ、「続きをして欲しいなら、1時間で終わらせて」と部屋を出ていった。中で大人しく静止しているローターでさえ反応する体を押さえ込みながら、なんとか仕事を終わらせて彼の寝室に足を運ぶ…。―ミルキー専属作家、ツキノウタさんの作品です!

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