クリスマスに駆りだされたバイト先の店長に視姦されて感じちゃう

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シフト上では休みだったクリスマスイブ。店長の受注ミスで、私はこの寒空のもとミニスカサンタという恥ずかしい格好でケーキを売るはめになって―。「おじさんたちに見られて、興奮した?」「僕に見られたら、どうかな」ふにゃりと柔らかく笑うはずの店長が、見たことのない笑みを浮かべて私を高みへとエスコートしていく。ミルキー専属作家、汐さんの作品です。

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