「早くこうしたくて…仕事を終わらせてきた」温もりに包まれ輝くシルシ

「早くこうしたくて…仕事を終わらせてきた」温もりに包まれ輝くシルシ イメージ画像

時計が無情にも12月25日は終わったことを知らせる。クリスマスを一緒に過ごそうとの約束は、彼の仕事のトラブルによって破られてしまった。仕方ないのだと、必至で自分に言い聞かせていたら―。「外は寒かったから、いっぱいあっためて」とろけるように甘く、宝物のように触れ合ってのぼりつめていく。心もカラダも満たされる、幸せいっぱいの2人にほっこりしちゃってください!ミルキー専属作家、Sarahさんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます