「…覚悟してね?」美容師の手によって美しくも淫らに花開く時

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あいつと腕を組んで歩くはずだった休日の人混みを、私はウンザリ気分でひとり歩く。そんな時に限って、しつこく男に声をかけられてきて…。「泣き声じゃなくて、可愛い喘ぎ声、聞かせて?」「ほら、鏡を見てごらん」こちらの毒気を抜いてしまうような、全てを預けたくなるような、不思議な魅力を持つ美容師さんに体も心も綺麗に高められてみる?ミルキー専属作家、綾音さんの作品です。

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