「楽しまなきゃソンだよ♪」そう言って先輩は女の私でさえ鼓動の早くなるような素振りで優しく触れて…

「楽しまなきゃソンだよ♪」そう言って先輩は女の私でさえ鼓動の早くなるような素振りで優しく触れて… イメージ画像

四畳半くらいの部屋にお風呂とマット。その部屋を目前に、私は立ち止まる。―ここは女の子同士のやり取りをウリにしている風俗店。目にする全てが初めての私は小さくてフワフワな先輩の言葉に従うばかりで…―ミルキー専属作家、麻梨さんの作品です!

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