夏祭りの花火の音を聞きながら、義父と結ばれた私・・・

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母が亡くなって1年目の夏祭りの夜、花火の音と閃光が射す部屋で、義父と私は禁断の扉を開いてしまった。私は母と再婚する前からずっと、義父である『先生』のことが好きだったの!そして、『先生』と結ばれた夜から、もうじき1年を迎える・・・今年もあの夏祭りが近づいてきた。―ミルキー専属作家、mihoさんの作品です!

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