花屋で働く年下の彼がマーガレットの花束に込めた想い

花屋で働く年下の彼がマーガレットの花束に込めた想い イメージ画像

毎週金曜日、自分へのご褒美に行きつけの花屋で花を買っている。でも、今日は行かない。だって今日は―。「俺の手、荒れてるから、いっぱい舐めてあげるね」人懐っこくて甘え上手、胸きゅん必至な言葉と心地いいリード力。極めつけにちょっとエッチで意地悪。理想の年下男子に心も身体も満たされちゃってくださいな(//△//)ミルキー専属作家、汐さんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます