押し入れに上半身を突っ込んでいたら彼にエッチなイタズラを仕掛けられちゃう

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お家デート中、彼がわたしの卒業アルバムをみたいと言うので収納したはずの押し入れを捜していた。なかなか見つけることができず、待ちぼうけを食らわせている彼に罪悪感を抱いているいると「ゆっくり探してよ。それに俺、退屈してないし」急にスカートを捲り上げられ、敏感な部分を刺激されはじめて―!?前進も後退もできず、上半身の自由も効かない状態で、イタズラな彼に存分に鳴かされちゃってください♪ミルキー専属作家、椿希さんの作品です。

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