恋人のマッサージで眠ってしまった私。目を覚ますと、彼の手が太ももに・・・。

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初夏も終わりの日、恋人と神社にお参りに出かけた私は、帰りに彼の部屋に立ち寄った。浴衣で歩き疲れた私の足を恋人が優しくマッサージしてくれて、そのまま眠りについてしまった私。目を覚ますと、彼の手が、私の太ももに・・!?―ミルキー専属作家、七緒さんの作品です!

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