夫に官能小説を書いていることがバレて妄想を具現化される夜

夫に官能小説を書いていることがバレて妄想を具現化される夜 イメージ画像

パソコンのディスプレイと夫に挟まれ、私は顔から火が出そうな羞恥に襲われる。なぜならPC画面に映し出されているのは、全て私が書き溜めていた官能小説の数々だったからで…。「ごめんなさい、は?」「何がごめんなさいか、ちゃんと分かってますか?」口調は優しくも瞳に獰猛な色を宿した旦那様に、数々の辱め(><//)ミルキー専属作家、さゆるさんの作品です。

作品を読む

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます