窓からやってきた夫が匿ってくれと言って隠れたのはドレススカートの中で―!?

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ロングドレスの裾の中に愛しの旦那様を匿った状態で、私は執事からとある協力を仰がれる。どうにか平静を装ってその場をやり過ごせば―。「エッチな汁、もう腕まで垂れてきた」「もう一本、入れるよ」壁に手をついて、カーテンを握りしめながら私はひたすらナカでバラバラに動く指の動きに翻弄される…。全身が沸騰しそうなほどに甘く意地悪な旦那様に愛されちゃってくださいな(//△//)ミルキー専属作家、Sarahさんの作品です。

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