誕生日祝いで酔いすぎた彼が余裕なく本音を吐露する甘々プレイ

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彼は落ち着いていて余裕のある人、のはずなんだけど。酔っ払って崩れ落ちそうな肩を支えながら、私は彼をベッドまで運ぶ。そして一息ついたその時―「すみません、もう……」「本当に、可愛いです」切羽詰まった低く艶のある声で、甘いあまい告白を受けながら絶頂へと導かてみる?(>w<)ミルキー専属作家、九十九さんの作品です。

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